DSK A25 その後のフレーム修正

ネックよりセンターを図ると右方向へ50mmもズレていた。
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目視でもハッキリ分かるメインも前回折れたと思われる箇所から切断して真っ直ぐにする。
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レギュレターの問題は解決、A25型の場合はオカメ(電装カバー)の中に有るので、どうしても熱がこもりやすい。対策として外付けのBMWーR27用を用いる事もできるが、今回は規定出力を得られたので純正部品のまま、しばらく様子を見る事にした。
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さあ、思い切ってぶった切る!! フレーム修正機は諦めた・・・
エンジンも何となく斜めにズレているようだけど、この状態で降ろすと二度とフレームに入らなくなりそうだから見なかった事にした (´;ω;`)
そうそうエンジンは想像どおりメカノイズ無し!キャブ&点火時期調整のみ。
キャブはちょっとフロートに細工を施す。
デンスケの復活に期待!外装は錆だらけのままで!
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by tturarc166 | 2015-03-28 20:24 | バイク | Trackback | Comments(0)

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